無線通信装置
全
WH-13
適用事業所
- 豊田
- 名古屋
- 飯田
- 多治見
- 羽島
- 彦根
- 岐阜
- 高山
- 桑名
- 津
- 原則
- 条件付き
- 今後検討
- 未使用
何のために
運転手・作業員の意思疎通・情報伝達
どうする
規制時の荷台の作業員と運転手や、路面清掃の運転手と収集作業員、高所作業車のオペと監視員などの意思疎通・情報伝達に使用する。
備考
後退誘導員は後退誘導開始前に必ず運転と合図方法等について打合せを行う。
運転手はミラー等で後退誘導員が確認できなくなったときや、笛等の合図が聞こえなくなった場合は直ちに車両を停止させる。
条件付き内容
豊田
警笛による合図方法で作業する場合あり。
飯田
高所作業車にて使用。
羽島
警笛による合図方法で作業する場合もある。
岐阜
作業員同士の連携がとりづらい時に使用。
桑名
路面清掃にて使用。
津
昼間作業については使用しないが、夜間の場合は警笛を使うことができないので使用する。